女同士でも相談しにくいカンジダ膣炎

 

女性同士でもあんまり相談できない内容ってあります。
その一つが性病についてだと思います。
私が妊娠中に、カンジダ膣炎になってしまい、治療で結構苦労したことがあります。
カンジダ膣炎は、抵抗力が落ちている時にかかりやすいので、妊娠中は結構多いんですってね。

 

性交以外にもストレスなどが原因で弱っている時も要注意のようですし。
でも、友達にはカンジダ膣炎になっているとは、やっぱり言いにくいです。
産院で診察された時にも、カンジダ膣炎になっていると言われていた時には、恥ずかしくて仕方なかったです。
でも、性病は出産までに、意地でも治さないと、子供が危険になってしまいます。
出産リスクが高くなってしまうと、それだけ出産費用も高くなる可能性があります。

 

お金に予算がない人なんかは、出産費用が高くなるのはかなり痛いと思います。
点滴や手術が必要になると、自然分娩よりも何万円も多くかかったりしますからね。
人によって性病になりやすい人かどうかっていうのもあるみたいですけどね。
ヘルペスとかも、体質がかなり物を言うようですね。
私はあんまりヘルペスとかにはなったことがないですが、友達はしょっちゅうなっているそうです。
再発が怖いので治療が難しいですね。